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自損事故について
練馬・平和台のゆうが整骨院

自損事故と聞くと交通事故の中では大した事が無い事故、と感じる人も多いでしょう。
 
自損事故は文字通り、自らの何らかの不注意やミスによって何らかに衝突してしまう事故です。
 
衝突する対象で多いものはフェンスやポール、壁や電柱などです。
 
駐車中にハンドルを切り誤ったり、発進する際にハンドルを切り過ぎたり目測を誤ったりという状況で発生する場合が多くあります。
 
その他にも、ちょっとした瞬間のよそ見や考え事などで、運転から一瞬意識が離れた隙にもよく起こる事故です。
 
確かに人間や他の車と衝突した時のような大事故になることは少ない自損事故ですが、それでも全てが軽微な事故と言う訳ではありません。
 
ある程度スピードが出ている場合にガードレールや電柱、建物などに衝突してしまうと、車の損傷がひどいものになるのはもちろんですが、車内への衝撃も軽微なものとは言い難くなります。
 
そうなると乗車している人間の体は衝撃を受け損傷してしまいます。
 
交通事故でよく聞く怪我にむちうちがありますが、もちろんこうした自損事故でも首や腰のむちうち症状は出てきます。
 
多くの人が事故直後からでは無く、事故から二、三日経過した頃痛み出します。
 
その後整形外科を受診しても、その症状が軽減することが無い場合もあります。
 
痛みを抱えながら生活することはとても大変です。
 
練馬区の平和台ゆうが整骨院では、そうしたむちうち症状で苦しんでいらっしゃる方に最適の整体を施術しています。
 
むちうちだけではなく、自損事故後に体に痛みが出てきたり、違和感を感じている場合に、その体の不調を取り除く施術を行っています。
 
丁寧に体全体を診察し、どこにどんな痛みがあるのか、詳しく問診して問題点を見つけ出し、体の痛みを取り除きます。
 
自損事故での怪我だからと軽く考えず、少しでも痛みや違和感を感じているならば、受診することをお勧めします。
 
練馬で整骨院を探されているならば、平和台ゆうが整骨院の整体で痛みを取り除きましょう。

練馬区平和台×接骨・整骨部門
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